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Yoshimi Matsumoto

Yoshimi Matsumoto

そろばん事業 88くん

契約社員 2018年4月1日 中途入社

継続は力なり

Yoshimi Matsumoto

ー 自信が強さにつながる。

子どもに手がかからなくなり、空いた時間に何かできないかと探していたところ、「88くん」に出会いました。そろばんの資格を持っていることを忘れるくらいブランクがありましたが、子ども好きな私が教育に携われる仕事に就けるなんて思ってもみなかったので、そろばんの資格を持っていて良かったと心から感じました。
私自身、そろばんを始めたのが小学2年生の頃でした。算数が苦手で行きたくなかったのを覚えています。ですが、級が上がるにつれ計算が早くなり、それが自信となり算数が好きになりました。人は、自信を持つと精神的に強くなると思います。88くんに通うすべての生徒が「計算だけは負けない」という自信を持ち、学校や家庭で明るく楽しい毎日を送ってほしいです。
Yoshimi Matsumoto

ー 子どもたちに負けないように。

60分という時間の中で、静かに集中する時間だけだと眠くなったり、やる気がなくなったりするので、アプリの時間は少しだけお話ししてもいい時間や、ラスト5~10分は数字を使った問題や読み上げ算などでメリハリをつけるようにしています。最後は元気にあいさつをして、「次もがんばろう!」と思ってもってもらえるよう努めていきたいと思います。
また、ぐんぐん上達する子どもたちに負けないよう、私自身も上級の検定に合格すべく、努力していきます。
Yoshimi Matsumoto

ー ただの資格で終わらせないでほしい。

セイハは人員体制がしっかり整っています。担当曜日に予定が入っても、事前に相談することで交代していただけたり、時には交代したりして、臨機応変に対応してもらえるので助かります。
私自身、そろばんを習っていたといってもずいぶん昔のことで、ましてや人に教えることができるのかとすごく不安でしたが、指がしっかり覚えていました。少し練習してみるとブランクなんて関係ありませんでした。せっかく持っているそろばんの資格を眠らせているのはもったいないです。私たちと一緒に88くんを盛り上げていきましょう。

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